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LinuxのLiveCDを利用したペネトレーションテスト

Posted by Randgriz on 2008 年 12 月 16 日 – 9:37 PM
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様々なLinuxディストリビューションを探し回っているとペネトレーションテスト用のLiveCDを発見した。
ペネトレーションテストとは、簡単に言えばシステムに侵入するテストを行う事。
既知の技術を駆使し、実際にアタックを仕掛けて脆弱性がないかどうか確認できるツール。

ただ、攻撃できる訳ではなくあくまで目的は脆弱性を発見する事にのみ特化している。
それ故、ペネトレーションテストLiveCDで実際に侵入はできない。

まぁそれは置いといて、実際にテストしてみた。
無線LANのパス解析などをしてみたが、うーん、無線LAN危ないねマジで。
危険すぐる。

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This post is under “Crack, Memo, Toolz” and has 2 respond so far.
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2 Responds so far- Add one»

  1. 1. ramタン Said:

    ペネトレーションテストってことはBACKTRACK3ですか?
    たしかにペネトレーション用のLiveCDはスゴイですよねぇ~
    ですが、パス解析、脆弱性ハケーン=侵入可のような気もしますが。。。
    ここにはramdisk_up5315eexeを探して辿り着いたわけですが、
    うpお願い出来ませんか?

  2. 2. Randgriz Said:

    コメントありがとうございます。
    そうです!ペネトレ用でも使い方を熟知すれば入れそうですよね…Linux勉強中なのでまだまだ初歩の初歩ですが。

    そのキーワードで来られる方、多いですねw
    LamPhantom3と良い勝負です。
    うp考えておきますねー。
    書庫は未だ準備中でございます、ハイ(; ・`д・´)

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